>>110
∞の逆数は「微小数の集合としての0(0_1)」であって、R-Rの0(0_2)ではない。
つまり
・0_1と0_2は全く異なる概念である。
・0_1は集合として扱うので数ではない。
以上より0_2を数として定義しても何の問題も起こらない。
∞が数であるという人はむしろ0_1と0_2を混同しているのではないか。