>>166 の追加
「0」と「∞」は数としての実体がない概念であるが、次の八つの場合に限って便宜上「ゼロの数」及び「無限大の数」として四則演算に用いられる

0+ 、 +0 、 0ー 、ー0 、 0X 、 X0 、 0÷ 、 ÷∞   

ただし =∞ 、 =-∞ 、 (恒等式の恒等値、同負符号可) および ÷(-∞) (負符号を付けた除演算子) は可