ああ、別に零行列の逆数って訳じゃない(し、逆行列は逆数ではないし、
そもそも行列に逆数などない)訳だから考える必要な…くないな、
0=0*任意の行列。この逆数はやっぱり不能だわ。
0が係数である所為もあるが、それよりも係数0とは独立した意味で行列の逆数は不能。
不能は、広義には解無しに含まれるが狭義には解無しではない。
うむ、符合及び偏角が不定なだけでなく行列成分特定不能って事じゃな。
±∞、∞∠θ、∞∠?、行列成分特定不能∞…何じゃ0の逆数って、求め切れんのじゃのう。

どうやら∞:=|1/0|としても1/0は定まり切らん様だわ。
一方、既に複素関数論で∞∠θは解として扱っとる。

うむ、このスレの試みは無駄。いい所、極限形式を扱わなくても済む様に
「0や∞が関わる時の計算(の際の注意事項)」の単元に
取って代わるだけの話で本質は全く変わらない為にやるだけ無駄。
寧ろ極限形式という儀式的行為を省く事による噸でも発想を抑止する効能の損失と言える。

これを結論として貴様ら1号生に預けておく。わかるな、この意味が!!