>>67
接平面の「平行移動」、これ
どうも分からんかった。
藤井先生の本で、球面の例があって、(経度、緯度で)緯度45度(=π/4)線上で、
経度0線から接平面を
平行移動させると、東経経度π・√2/2線上(rad 表示ですみません)で、接ベクトルが
緯度45度と平行 (経度0線上)
から
子午線と平行 (経度π・√2/2線上)
に「回転」するのがわかりました。
これを直感的に理解するために色々試行錯誤しました
ゲージ理論の数理
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2012/02/10(金) 15:38:06.12
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