定理というのとは違うかもしれませんが最近不思議なことに気がついたんですよ

正方形を思い浮かべてください
1辺の長さが1cmの正方形が目の前にあると思ってください
この正方形の面積は1cm2ですよね

ところが対角線の長さが求められないんですよ
対角線は確かに存在しています
ですからその長さもはっきり求めることができるはずなんです

いろいろ考えたのですが小数や分数で表すことができないんです
もちろん整数にならないのははっきりしています
ね、不思議でしょう

皆さんも考えてみてください
ひょっとするとすごいことになるかもしれませんよ