>>165
ここで問うているのは、問題自身が完全かどうかであり
こう解釈するのが自然であるとか
この文章ならば十分読み手に伝わるであろうとか
そういう話ではない

逆にそのような表現をするということは、
完全に近い(と165氏が解釈している)が完全そのものではないということではないか?
とするならば、完全でない以上1/4という解釈を否定するのはそれは個人の主観的なものであり
絶対的なものではないのではないかと思う
自分の主張としては絶対的に1/4が否定できない以上、1/4という解は存在しうるのではないか
ということ
それが一般的であるかは論点としていない

ダイヤで無かった場合の話に触れていたが、
ただし、抜き出したカードがダイヤ3枚でなかった場合、最初から作業をやり直したものとする
という1文があった場合には、10/49というただ1つの解になるために示した1例であり
他にも答えをただ1つどちらかに絞れる絶対的な補足は存在するであろう