∞や虚数を使う方程式の解を求め値を表示する場合には
その∞や虚数が最後の計算方法にあってはならない。
方程式を変化させて途中に表記する方法はあっても
実効的に虚数を値として認めることはできないのと同じで
∞も値として認めることはできない。
故に
∞÷∞=1
∞−∞=0
である。
任意の巨大値ならば∞ではないのだから。