>>347
解析と代数の関係を1つ挙げれば、オイラーの公式から
見つけるべき超越数は実数に限られることが分かる。
eだのπだの、見つかって超越数と分かっているのはすべて実数だ。
複素数の超越数は、複素平面上で実軸と虚軸が直交することですべて構成出来る。
って論文のネタ書いちまったかな。