>>80
"数学用の文法"で解釈しない人とは、正しい解釈ができない人のこと。
換言すれば、頭のわるい人のこと。
君もその一人。
この問題は、「火曜日生まれの男の子問題」として有名。
ただし、最初の問題は「二人とも男の子」となっており、議論の余地がなかったが、
馬鹿が「もう一人も男の子」と書き換えてしまったという経緯がある。