>>28
使い捨て鍵暗号は、ある暗号文に対して同じ長さの任意の平文を対応付ける鍵がそれぞれ存在する。
例えば5文字の暗号があったとすると、
正解は「ありがとう」かも知れないし「ググレカス」かも知れないし、その他いくらでも平文の可能性が有りうる。
そのどれが正解かは分からないので総当りは無意味。