>>22-24
どうも。スレ主です。
レスありがとう

>>22
>> もし、実数列R^Nから選べば、的中確率はぐんと落ちる(実数列R^Nから選んで、10桁の整数が出る理屈がない)
>というスレ主の主張に対して
>『時枝の戦略はそのような確率を扱っていない』
>と反論している。
>箱の中身がR^NだろうがZ^Nだろうが、全体集合をR^Nに取って~による類別を考えればよいと主張している。

そこまで時枝解法を擁護するなら、>>8で設定した「π=3.14・・・・を使って、頭から一桁の数字を、問題の箱に詰める」で、時枝解法を実行してみて下さい
問題を簡単にして、円周率(百万桁)を使おう。これが右サイトにある http://www.geocities.jp/f9305710/PAI1000000.html

まず、箱に円周率(百万桁)に詰めましょう。提案として、簡単に2列としよう
1列目に、百万桁の奇数番目の数、その先のしっぽには、全て1をつめる
2列目に、百万桁の偶数番目の数、その先のしっぽには、全て2をつめる
まず、1列目を開けて、どの類に属するか決めて下さい。そして、代表を取り出して下さい。決定番号Dを教えて下さい
そして、2列目D+1から先の箱を開けて下さい。それで、2列目の属する同値類を教えてださい。代表rを取り出して下さい。代表rのD番目の箱の数を教えて下さい