>>30
>この予想が正しい確率は、2列目の決定番号d2がD(=100万1)=d1以下である確率1/2に等しい。

1.決定番号は全ての自然数をとり得る。
2.決定番号の定め方の場合の数は∞。
3.ある自然数d1が存在して、決定番号d2≦d1と定める場合の数はd1。
4.2,3より、決定番号d2がD(=100万1)=d1以下である確率はd1/∞=0。

1〜4のどこが間違ってるのでしょうか?