>>30
>この予想が正しい確率は、2列目の決定番号d2がD(=100万1)=d1以下である確率1/2に等しい。
1.決定番号は全ての自然数をとり得る。
2.決定番号の定め方の場合の数は∞。
3.ある自然数d1が存在して、決定番号d2≦d1と定める場合の数はd1。
4.2,3より、決定番号d2がD(=100万1)=d1以下である確率はd1/∞=0。
1〜4のどこが間違ってるのでしょうか?
現代数学の系譜11 ガロア理論を読む18 [無断転載禁止]©2ch.net
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2016/01/16(土) 15:17:45.91ID:lxzcZorR
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