私は今、命題1について考えている。その中に次のような記述がある。

>この特別な場合は、順列の個数は方程式の次数に等しい。

これを確認するために、次のことを質問したい。
自分でやろうとしたが、計算が複雑すぎて放棄した(笑
できれば計算ソフトを持っている人に答えてもらいたい。

V1=Aθ+Bθ^2+Cθ^3+Dθ^4
V2=Aθ^2+Bθ^4+Cθ+Dθ^3
V3=Aθ^3+Bθ+Cθ^4+Dθ^2
V4=Aθ^4+Bθ^3+Cθ^2+Dθ

とし、V1、V2、V3、V4を根とする方程式を作る。
このとき根V1、V2、V3、V4の基本対称式は有理数になるか、否か。
ただしθはx^5=1の原始根とする。