>>548
どうも。スレ主です。
レスありがとう

>>531>>532については、回答したよ。>>535>>536だよ。そこには触れたくないというのだね(^^;

>>535について補足しておく
問題Aが解ければ問題Bは解ける:問題Bで、”いよいよ第k列 の(D+1) 番目から先の箱だけを開ける”(>>4)。当てたい箱は、第k列 の(D) 番目。そこで、この箱だけを残して、他を開けて、問題Aの解法を適用すれば、問題Bは解ける。

問題Bが解けても、問題Aは解けない:>>535に記したように、最初の問題Aを出発点にして、一つの箱は開けずに閉じたまま残し、他の箱は開けて、100列作る。>>4と同じことは、箱が開いていても可能だ。決定番号のうちの最大値Dも決まる。が、(D) 番目の箱と最初に閉じてある箱は、一致しないだろう。
(一つの箱が閉じたままあったとしても、同値類の決定、代表の取り出し、決定番号のうちの最大値Dには影響しない。∵同値類はしっぽで決まるから)

∴問題Aと問題Bとは数学的に同値ではない。もっと言えば、問題Aを解く方が難しい。

>ようするに多数決でもお前の負けらしいぞ。

繰り返す、最近”数学理論で味方する人”ってところから、外れているような気がする

>やはり論文出さないとだめか?wきっと査読付きじゃないとダメだろうねぇw

面白い冗談だ。本気なら、論文の題名だけでも教えてくれ。それで、論文の内容が推察できるから(^^;