>>642
> そして、「2015番目から先一致する」という同値関係とそれによる商集合の取り方は、可能だ。が、2015番目に固定することはできない(していない)!
> かつ、2016番目,2017番目,2018番目・・・といくらでも、大きな数が採用できる。

お前が記事の同値関係について全く理解していないことがよく分かった。
言い逃れはできない。上の文章がその証拠である。

>>639
> かつ、時枝解法が成り立つとして、その限界はなんなのか? 限界はないかも知れないが・・

そんな深遠なことを考えるのは100年はやい。