>>32
何種類かあるが
分解された約数を考えるとA*B=nとかA3*B3=nとなる
A1.A2.A3....B3.B2.nという約数は
A1.n.A2.B2.A3.B3....Xと並び替えできて
Xを表す方法として大きく分けて3パターンある。
X=Aa*BbのパターンとX=C^2(B有り)、X=C^2(B無し)に別れる。ちなみに上記によりn=B1
完全数はAa*Bbのパターンにしか現れず、C^2パターンを途中で含むパターンは考えようによっては入ってるか入ってないかの見分けが付くことになる
例えば、
16:1.16.2.8.4このパターンは4^2でCパターンである。そのアクセス先は、
15:1.15.3.5でAa*Bbパターンであるが、次のアクセス先は9:1.9.3
のCパターンだけなのかCパターンに枝から入ったらかは分からないが等間隔にC-1づつCパターンが現れる。
レス番号31を見るとわかるがCパターンが存在する箇所は他パターンに含む線路があると予想できる。
7の次は8で分岐先に49だとか
16の次が12だが16の分岐先を辿ると144だとか。