法則の追求は答え合わせであり、1が素数に含まれるかの論議からしなければならない。
それは無意味であり幅を広げて「それっぽい仮説」を立てて立証できれば一番いい方法だと思うんだけどなあ
その数学の道具が幼稚だと言いたいんだろうけど1次元ならそれ以上の、1.5次元以上の考え方をしないのは掟であり当たり前。
そのため幅を狭めないために、メルセンヌにも論議の手を出さないで一段階下の論議をやる
それが自分の間違いを見つける上で一番だと思う
それでこの問題はあなたはどう考えますか?
無意味だと言ってしまっては論議は終了。素数階段の整合性から話しでもしますか?