お前、>>257を読んでないな。
何の反論もせずに既出の主張を繰り返してる
だけじゃないか。
しかも、たまたま開いた箱がアタリだった可能性を
どう処理するのかを全く説明してない。
アホか。

読まなかった者が気づくはずもない
>>257のミスプリを訂正しておく。

モンティーホール問題の場合
X,Y,p
A,B,(1/3)q
A,C,(1/3)(1-q)
B,B,0
B,C,1/3
C,C,0
C,B,1/3
(qは0≦q≦1の定数だが、値は不明)

>>252の問題の場合
X,Y,p
A,B,(1/3)(1/2)
A,C,(1/3)(1/2)
B,B,(1/3)(1/2)
B,C,(1/3)(1/2)
C,C,(1/3)(1/2)
C,B,(1/3)(1/2)

最初に選んだ箱がアタリである確率の
計算は、前掲のとおり。

どちらの場合も、最初に選んだ箱がアタリ
である事前確率は1/3で違いないが、
>>252の問題の場合は、たまたま開いた箱がアタリ
である場合が排除されるため、
事後確率は事前確率を4/6で割ることになって
事前確率と違う値になる。

>>252では排除された事象の事前確率が
モンティーホールでは0になってたことに注目。
この違いは、司会者がアタリは開けなかった
行動の選択制が被験者に情報をもたらすことによる。