>>313
> > 基本中の基本のはずなんだけどね、確率=当たり場合数/場合総数というのはね。
> それは、各「場合」が等確率で起こるときだけの話。

等確率になるよね。場合分けして総当たりで示したわけだから。異なる重みがつく理由は一切ない。ゆえに単純計算でいいわけだ。

> そこから外れるときに理由が必要なのではなく、それが使えるときに理由が必要なのだ。

それが総当たりという、全ての場合を列挙することで示されているわけ。それを認めないなら、確率論自体を疑うことになる。
疑いたいなら、一から新確率論でも作ってみることですなw

> 各場合が等確率になってるという理由がね。今回の問題では、それが成り立っていない。

成り立たないという結論だけの連呼はもういいんだよ。連呼して数学法則が変わるわけないのでね。
先のが総当たりでないと思うなら(実は総当たりではないw)、正しい総当たりを示してみることですな。
列挙してもたかが知れているよ、どうしてもできないようだけどねw

> 中学で樹形図を書くことだけしか教えないから、こういう痛い児が生産されるんだよ。

樹形図なんて書いてないけどねぇ、今回は。とりあえず思い付いた単語出してみる癖、いい加減に自覚したら?w

> a+b=1/3である理由は、a+bが箱を明ける前の時点で最初に選んだ箱がアタリである確率だから。

そのa+bが何に対してか、なんだよ。示してあげたのは総計4通りの独立かる可能な事象であるわけだ。
重みづけするなら、それなりの理由がいるよ、ということ。不可能だけどねw

> 表をよく見て確認してごらん。そうなってる。

そうなってないけど? 繰り返すようだが、一つ一つが独立の事象、かつ起こり得る事象だからね。
そうではないと主張したいなら、論証することですな。たぶん、間違えると思うけどねw

> 最初に選んだ箱がアタリである確率が1/3なことは、計算して求まる話ではなく、単なる仮定だが、

計算して求まるんだよw 3つから1つ選んだわけだからな。で、モンティホールはディーラーがハズレを一つ開けるわけだ。
そして、変えますか変えませんか、だ。そこを根拠を示して計算せんでどうするw