>>39
> 胴元とプレイヤーがいて、2つの封筒を使った賭けを行う。
> ただし、いくつかの特殊なルールがあり、プレイヤーは予めそのルールを知っている。
> まず、封筒の金額は必ず自然数値を取るというルールを、プレイヤーは予め知っている。
> 次に、封筒に入っている金額の組が{n,2n}である確率を p_n とするとき、

この時点で以降の文章を引用するまでもなく、「独立な事象」に抵触するというのであれば、
独立な事象なんて1つも存在しないわなww
1つ例を挙げよう。

胴元とプレイヤーがいて、1つの立方体を使った賭けを行う。
ただし、いくつかの特殊なルールがあり、プレイヤーは予めそのルールを知っている。
まず、立方体の6面には何らかの自然数が書かれているというルールを、プレイヤーは予め知っている。
次に、立方体を1回ふったときに自然数nが出る確率を p_n とするとき、
p_n は以下のルールを満たすことを、プレイヤーは予め知っている。
・ p_n=1/6 (n=1,2,3,4,5,6)
・ p_n=0 (n≧7)
(以下、この文章には続きがあるが、省略する)

・・・という文章を考えると、この立方体は「いわゆる普通の偏りのないサイコロ」
であることが分かるわけだが、お前によれば

>胴元とプレイヤーがいて、1つの立方体を使った賭けを行う。
>ただし、いくつかの特殊なルールがあり、プレイヤーは予めそのルールを知っている。
>まず、立方体の6面には何らかの自然数が書かれているというルールを、プレイヤーは予め知っている。
>次に、立方体を1回ふったときに自然数nが出る確率を p_n とするとき、

この時点で、以降の文章を引用するまでもなく、「独立な事象」に抵触するんだろw
お前のいう「独立な事象」って何なの?ww