恒等式について基本的な作り方が纏まった。

恒等の作り方

n=n^3+()^x
ときたら()^xはn^3-nになら無くてはならない。

猫¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥猫
3,√n=2,√m
というとき
n=m√m
が成り立ち
n^2=m^3
が成り立つ。

そして
n^2=m^3となる恒等式は存在するし
指数^2以下の世界(多項式)から
n^2+l^2..k..=m^3
のような指数^3を表す恒等式が存在すれば
(互いの辺に使われる変数が同じで、値が同じになることだが、先ずは図形上の整数の組み合わせ方の性質から
何かそのような組を考えることとして変数をn,l,k,mとバラバラに置いた 後はそのような整数の置き方に関数的な法則がある事をみつければ恒等式になる)
猫¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥¥猫
(y)^xは代数的に指数を3としたときに
y^3=n^3-n となるが
これはyが3,√(n^3-n)であること
すなわち意味として (3,√(n^3-n))^3
であるが
しかし、それは極めてどうでもいい恒等式になる
しかし、これは必ず踏む過程である。
続ける事に3,√(n^3-n)を3乗根未満のnについての多項式で表される恒等を作れば
重要な恒等式へと階段をあがるのである。
その方法は猫の言うとおりである。