>>713
まだ完成していません...!

2ヵ所抜けています
1ヵ所はmn+m=an+b の形の恒等式を作ること
それはmをaとbの関数で表す事

モウ1ヵ所はoの値を定数項Aと上記で導かれるmの関数で表す事

です

チョットマダハヤイ

実数の定義ネットで検索しないと解らないけど
多分(1) 真 (2) 偽 です
あんま真面目に考えたくないです...

平方数であり立方数である数は
立方数が平方数になる
平方数の立方数であること
乃ち自然数の2*3乗であること
(a*a)*(a*a)*(a*a)=(a^2)^3
(a*a*a)*(a*a*a)=(a^3)^2
a*a*a*a*a*a=a^6

これ等の一般恒等式は
a^(2n*3m)=((a)^n*3m)^2= ((a)^2n*m)^3

即興で上手く纏まった...
命題の証明(真偽の判定へ導く)はマダヤラナイ