現在の人工知能と称するものは半世紀以上も前に、理論はできていた。
しかしそれを実現するハードウエアがお粗末だった。
この50年の驚異的なハードの進歩(CPUの速度、巨大メモリ、巨大システム)に
よるものである。

 この処理能力を最大限利用したのが機械学習であり、いわゆる人工知能ではない。
数学からみれば、4色問題がれいになるがむかしにくらべてかなり楽な「可能性)証明になっているはずであるが
その内容は数学的である。

 数学にきたいするのは、理論的ナ基礎づけと、独創的な推論能力理論を解明してほしい。
力ごなしは、ばかな?工学者にまかせとけっ