>>548
現代数学概説Tは、定義の部分も行間を埋めて読むところがあるような本である。
アナタが納得いくように定義を書くとなると、多分長くなる。
そうすると、定義をここに書くのが面倒だから、>>542で、
現代数学概説Tを読んでないなら読んでみるといい
と書いたのだ。現代数学概説Tは基本的にはブルバキ流のやり方になっている。