>>57

さらに言えば、「それの証明ってあるかな? 100個中99個だから99/100としか言ってるようにしか見えないけど.」の一言に、時枝解法は要約される
そして、「時枝解法なんて単なる与太話だし,与太話であることと自体は筆者も認めてるのに」>>39という意見もある

でも、もう少し掘り下げられるだろうというのが、私で
例えば、箱に入れる数をRでなく、{1,2,3,4,5,6,7,8,9,0}の一桁に制限すれば、可算無限列は10^Nとなって可算無限

それでもう少し、決定番号を調べたら、時枝解法のパラドックスの正体がもっと(みなが納得できるくら)はっきりするんじゃないかなと
そう思っている

「これパラドックスのお話だから」とか「与太話であることと自体は筆者も認めてる」に同意しているなら、何も対立する点はないけど
結局、同意してないってことなんだろ?