(定理B)
「n個の公理より成る任意の無矛盾な公理系Anを仮定すると、Anを構成する任意の公理の組み合わせで構成される任意の公理系は全て無矛盾でなければならない」

定理Bの反例
1つの公理のみから成る公理系において矛盾するものが少なくとも1つ存在する


これは一体何なんだ?