>>485
すまん、(1)の否定にはならんな。

(1),(2),(3)まで来て、そこで場合分けが生じ、(4)と(5)の二通りのパターンが生じると。
で、この文脈において、もし(5)が成り立たないとすると、(1)で書かれている
固定されたnに対してのみ定理Bが成立すると。で、その定理Bの反例が

>1つの公理のみから成る公理系において矛盾するものが少なくとも1つ存在する

であると。


は?なんでこれが定理Bの反例なの?どっちみちダメじゃん。