経済学崩れのクソニートUTCqU38gが、何の恨みがあるのか現役数学者(自称)を煽る構図

どんなにゴミみたいに見えても、論文を書くという行為は本人と雑誌編集者の双方にとって
極めて大変な作業であり、本当にゴミなら査読の段階で確実に弾かれてどこからも相手にされない

まともな雑誌なら、担当エディターが数人の差読者に査読を依頼して、査読には数ヶ月かかる(数学は特に期間が長い)
差読者のコメントが返ってきたら、そのコメントをもとにして掲載の可否が決まる
論文に修正が必要なら、この段階で論文の著者とのやり取りがあり、再び査読が再開される
これらのやり取りが終わったら、きちんと教授会の類を開催して、

「本当にこの論文を掲載してもいいのか」

を担当のエディター同士が頭をつき合わせて議論し、
そこでやっと正式な掲載の可否が決定される

論文の出版とは、世間知らずのお子ちゃまのクソニート君が思っているより
遥かにガチで本格的な厳しい審査が要求される営みなのである
論文が10本ということは、このような作業を10回くぐりぬけてきたということ
たとえ論文10本がゴミに見えても、経済学崩れのクソニート君には
それさえも決して到達できない領域であり、クソニート君が
他人をバカにする道理は無いのである