>>133
> ω={0,1,2,...}=Nでラベルされた箱のみを対象にゲームを開始すればよい

>>122の意図がそうですね
> 適当なR^ωの数列を取り出してそれで数当てをすればよい

>>131は決定番号が有限に収まらないというスレ主の主張をそのまま使ったもので
ラベルが{ω+1, ω+2, ... }である箱を対象にゲームを行って決定番号が d = ω + n (n < ω)であれば
結局は自然数nの大小の比較で数当てをすることになる

> R^(ω2)上でR^ωと同様に同値関係〜と決定番号を定義しても戦略は成り立ちそうだけど
上記とはラベルの範囲が違いますが同様に自然数nの大小の比較で数当てをすることになりますね