>>576 つづき

ところで、「”1+1=2”だ」という普通の計算に対し、「”1+1=3”だ」という人を驚かす主張をする
説明責任は、どちらにある?
当然、「”1+1=3”だ」という奇妙な主張をする人に説明責任があるのだ

これを、時枝問題に置き換えれば、私の「サイコロを振って、数を入れれば、確率1/6」に対し、「時枝解法を適用すれば、確率99/100」というあなた
だから、説明責任はあなたにあるんだよ