>>193
一般に割り算ができると考えてよいなら
その素数というのは実数全体Rの部分集合で考えている
というのでいいんですかね
p=5に限定して考えてみる

f:N→R; f(n)=n

5N⊆R
f^{-1}(5N)⊆N
f^{-1}(5N):={1,2,3,4}

1個のとき 5N⊆Rよりok
2個のとき f^{-1}(5N)={1,2,3,4} でok
3個のとき f^{-1}(5N)={1,2,3,4} でok
4個のとき 1個の場合と同じ

値域はすべて5に値をとるように定めれば
fは写像だよ
定値写像という強力な縛りがあるから
あんまり有効ではないと思うがw

さて命題は
5÷n(nは1以上4以下)より大きい5÷nに一番近い自然数が選び取る個数

5÷1=5 5より大きい最小値  個数は1
5÷2=3 3より大きい最小値  個数は3
5÷3=2 2より大きい最小値  個数は2
5÷4=1 1より大きい最小値  個数は1

う〜んこの命題をつくる意味がよくわかりません
たとえば5÷1=5で5以下の個数ってのならそうだろうなあって思うよ