X=Yならば
X+Z=Y+Z

「左辺と右辺が等しいなら、左辺と右辺に同じものを足したものも等しい」
という性質。この性質を利用して、例えば方程式xー3=0は、両辺に3を足して、x=3と解ける

xに3を引いて=0だから、x=3なんでしょうが、両辺に3を足すってどういうことでしょうか。
暇だったら教えて。