>>971
回答ありがとうございます
ですが私の理解ですと


点の長さは厳密にゼロです
無限小は数ではありません
超準解析を用いる場合はこの限りではありません

測度とはある部分集合から非負整数への写像のことです
通常の定義では、点の長さは厳密にゼロです
非加算無限個の演算はそもそも定義されません
集合の和の測度をとることと、ある集合の測度の和をとることはそもそも違うことです
ですが、高々加算個の集合を考えている場合、測度の公理よりこの2つは同じになります
ですが、非加算無限個の場合はこのようなことは述べられていないのです

このような感じなのですが、あっているでしょうか?