>>69-70
おっちゃん、どうも。sage進行でしずかにやろう
レベルが低いのが紛れ込まないように

とこで、まず、早速だが>>70みたく訂正があるだろ
で、素人証明になると、訂正のうえに訂正があって、その訂正のまた訂正・・・、そんなもの読まされる身になれってこと。だったらさ、どこかarxivにでもPDFにして、それもしっかり自分で読み返して、可能なら身近な人に見て貰って、校正済みを出せと

その理屈のわからんやつが来るから困る

広中−岡 伝説は、話に尾ひれがつくってこと
ラジオ放送のネット再生でも流れていればともかく、10人ラジオ聞いたら、10人自分勝手に話しするよ

>数列を連結という人が位相不変量(topological invariant)を分かるとは思えん。

数列を連結がわからんか? クリーネ代数とか文字集合の自由モノイドというヒントを出したろ、検索かけてみな
それから、位相不変量(topological invariant)は、もとの>>46 Kosterlitz, J. M.; Thouless, D. J. (1973). ではそれほど難しいことはしてないと思う。おそらく、dislocation theory (転位) に相当する渦、これが場の特異点になるが、その個数に関する量が積分で位相不変量(第一チャーン数?)として出るという程度と読んだけど違う?
で、おそらく、位相不変量(topological invariant)は、大学の数学者にでも教わったんだろうね。>>53 のAcknowledgmentsに多数の人が挙がっているから

πを3.14で教えていたのは、日常生活で、精度で3桁 少数第二位までをよく使う、というか間に合うと。まあ、ギネス級で何万桁を覚えるってことじゃない
それと、少数第二位の筆算くらいやれよと
π=3じゃ、社内も社外も通用しない