>>142 さん
(1)玉と玉の間29個に注目するというのがすごいです。そこに2つのしきりを入れる組み合わせを考えれば、ABCに空の箱はできませんね。お見それしました。
(2)は、空の箱があっても良いという条件だから、あってもなくても良いので、玉30個としきり2個の位置は、どこでも良いので、32個の組み合わせから2個のしきりを選ぶ組み合わせということですね。納得しました。
(1)(2)両方とも、条件に合わせてどこに注目するかが難しいところでした。ありがとうございました!

>>143 さん
すいません。
そのスタートから、どうやって解いたのですか?残り27個を、どのような式にして解きましたか?