>>112

>>100に書いてあることでそれも否定できるから
> 決定番号がdであるときには出題者は最低でもd-1番目までのd-1個の数字を極限とは関係なく自分で
> 選ばないと出題する数列の数字全てを選んだとはみなせない

ある無限数列を出題するときに決定番号が無限大になる同じ類の代表元が(仮に存在したとして)選ばれていたとする
この場合出題者は極限を用いないで無限個の数字を自分で選ぶことになるがそれは認められていない