>>314
おっちゃんに戻る

>そうして、有限個のときのことを考えて、極限を取って、確率を求めることにより、
>時枝問題での勝つ確率は1なることが分かる。

なにが有限個なのかさっぱり分からんが、Sergiu Hart氏>>47 で、数列有限長では、
”Remark. When the number of boxes is finite Player 1 can guarantee a win
with probability 1 in game1, and with probability 9/10 in game2, by choosing
the xi independently and uniformly on [0, 1] and {0, 1, ..., 9}, respectively.”

とあるよ。つまり、数列有限長では、game1では当たらないし、game2は当たる確率1/10だと

でさらに、「時枝問題での勝つ確率は1なる」と、時枝>>3の「めでたく確率99/100で勝てる」の1/100の差はなんだ??

>以前やった高校の確率論で極限を取って時枝問題で勝つ確率を1と求めたことは、

高校の確率論ってなんだ? 大数の法則? 中心極限定理? それ裾の軽い分布でしか成立しないぞ・・