>>397-398
> つまりは、無限の彼方にあるので
>>366
> 少なくとも決定番号の手前までは出題者は自分で箱に入れる数字を選ばないといけないので

d-1, d, d+1は有限なので数当てをする場所は「無限の彼方」でない

> 定量評価ができていないこと
>>366
> 完全代表系を最初に1組用意して任意の無限数列を選んで出題できることを仮定すれば
> ある無限数列Snを考えた時点で決定番号も(Sn, d)のように同時に求めていることになる

任意の無限数列が出題可能ということは解答作業に入る前に全ての無限数列Sn(とそれに対応する決定番号d)
に対して出題者が定量評価をしたと仮定することを含んでいる

> 100列で1/100は導けない
>>388
> シッポが0の無限数列のみを自由に選んで出題することを考えてみるとこれは「裾が超重い分布」
> から任意の決定番号を自由に取り出せることを意味する

これも任意の無限数列が出題可能という仮定に含まれる