>>125
ねんちゃく(文系)High level people か
何を言っているのか、文系レベルが高すぎて分からない

>極限をとらずに(可算)選択公理を使って無限数列の全ての数字を指定すると
>上の同値が不変であることは言えなくて同値類は変化する

多少は勉強したのか?
極限は取り方が決まれば、その極限(値)は ほぼ一つだが

(可算)選択公理は、自由度があるから、自分がどういう選択するか、それは自分で決めるし決められるんだよ。いいか?
だから、「同値類は変化する」というけれど、それは変化するように自分がしただけのことで、変化しないようにもできるよ

>> 「P(∀i∈N,X_i∈A_i)=Π[i=1,∞]P(X_i)が成立する(∵n→∞とすればよい)
>> (2)から(1)が導かれてしまったので
>この極限に相当する部分を箱に入れた数字では示せないから数当てにおいては
>全ての箱が独立であるようには扱えない

"箱に入れた数字では示せない"ということと
”箱が独立”とは全く別概念だよ。定義も違うだろ

>一方時枝記事の極限はk, dを固定してk < d < d+1 < ... < d+k'とした場合に
>ad, a(d+1), ... , a(d+k'), ... が共通の性質を持つようにk'の極限を定義していて

話が文系すぎる
”共通の性質を持つ”とは何か?

>同値類が変化するから決定番号が無限大であることは考えなくてもよくて

話が文系すぎる
なぜ? なにゆえ同値類が変化する?

>結局決定番号の分布を考えずに単に100個の自然数
>d_1, ... , d_100の大小を比較することになって「確率は99/100」

それで良いと思うなら、28に書きな
28は煮詰まっちゃったから、Tさん歓迎してくれるぜ
ただ、その程度で話しが済むなら、さすがのTさんもさっさと証明を得ているだろうさ(^^

ともかく、早く28へどうぞ
粘着は、もはやあなた一人だよ