>>434
おっちゃん、どうも、スレ主です。

>あと、あの人の個人的事情を書いたサイトや pdf とかを挙げるのは止めておいた方がいい。
>チンプンカンプンでよく分からんが、超越数というよりむしろ
>ディオファンタス幾何とかいう難しい数論幾何の一分野をしている人だ。

おっちゃんな、ここらになると、Bakerもディオファンタスも平田も塩川も同じなんよ
全部、かなり、チンプンカンプンやから・・(^^;
けど、おっちゃんBaker分かるか? 昔、数学セミナーでBakerのフィールズ賞記事を読んだ記憶があるが、effctive な定量評価ということだけ記憶にあるが、なにがそんなにエライのか分からなかったな
広中とトンプソンも同時か・・

http://tsujimotter.hatenablog.com/entry/class-numbers-of-imaginary-quadratic-fields
(抜粋)
2017-02-20 ベイカーの定理と類数1の虚二次体の決定 tsujimotterのノートブック 日曜数学者 tsujimotter の「趣味で数学」実践ノート
(抜粋)
*1:ちなみに,アラン・ベイカーは岩澤理論の研究者であるジョン・コーツの師匠です。コーツの有名な弟子として,フェルマーの最終定理を解決したアンドリュー・ワイルズがいます。したがって,ワイルズにとって,アラン・ベイカーは師匠の師匠にあたります。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BC
(抜粋)
アラン・ベイカー(Alan Baker、1939年8月19日-)はロンドン出身のイギリスの数学者。王立協会フェロー。数論、特に超越数の理論の研究で知られる。1970年、31歳の時に、ディオファントス方程式に関する功績により、フィールズ賞を受賞した。
彼はユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンのハロルド・ダベンポート(英語版)の下で数学の研究を始め、後にケンブリッジ大学に移った。専門は他にディオファントス幾何(英語版)などである。教え子にジョン・コーツらがいる。

1970年
アラン・ベイカー / 広中平祐 / セルゲイ・ノヴィコフ / ジョン・G・トンプソン