>>468
>なお、熊ノ郷先生は佐藤超関数の本を出していた気がする
多分、擬微分作用素のことをいっているんだろうけど、
これは佐藤超関数に関する擬微分作用素の本ではない。
フーリエ変換、シュワルツの超関数を駆使するヘルマンダー流
の超局所解析の擬微分作用素についての本。この本のレベルは高い。
よく分からないが、佐藤超関数の擬微分作用素の理論ではラドン変換の考え方を使っていたかな。