状況を式にしましょう、というだけのことなんだけどね

自由派は「a円のものを買う。b円出したときのお釣りはいくらか?」という問題で
状況設定せずに「a-b」と「b-a」の良し悪しを子供に説明できるのな?

その方針を無視して掛け算のときに立式と同時に交換法則を使うとか意味不明すぎだ