>>78
>xを定義する時点でどんなときが正でどんなときが負なのかは定めるし、立式の際はそれに従って+−が付く。
そうだね。こちらもそうしているだけ。
それを自分で決めることを「符号の読み替え」「視点を変える」と言っているし、それについての可否を問うて
いるわけだが否定的な意見しか出てこない

つまり、文章問題は客観的に読むべきであり、主観で問題にない状況を想定してはいけない、と
言うことになる
「5割は半分」「×1」「÷1」も勝手に読み替えたり省略てはいけないし、アレイ図などめったに
使う機会はない、ということだ