>>452
「すべてのカラスは黒いモノある」という命題の対偶は「黒くないモノはカラスではない」で、確かに黒くないモノは存在するから、
高校数学で習う対偶の論法や排中律を普通に扱って考えれば何も問題なくなるジャン。
何でヘンペルのカラスの論法が直観に反するなんてなるんだ?