定理だけ書いてあって証明は上と同様とあるやつ
n次元で成り立つ定理の証明が煩雑なのでn=2の場合だけ書くとかいうやつ
解析系でよくある途中式が間違ってて最終的には辻褄あってるやつ
関数としか書いてなくて実数か複素数なのか他の何か明示してないやつ
行間がえらく飛んでるのに説明が一切ないやつ
翻訳書なんかで演習問題に解答つけてくれるのはいいんだが肝心の解答が間違ってるやつ
入手困難な文献の結果を使ってるやつ
なぜか最終章だけ定理に証明が一切ついてない本

まあおかげで色々楽しめるわけだが