>>243 追加
<所感>
ここで言いたいことは、抽象的な確率統計理論だけではなく・・・
将棋の評価関数作成には、理論と泥臭い手作りの部分と両方必要なんだということ

そこらが、数学科の数学と違うところだと
それが言いたいことです(^^;

ここらが、いまどきのハイパワーAIマシーンを凌駕してしまったという2017の結論
もっとも、これも来年はもう通用しないかも(AIマシーンがさらに進化するかな) (^^;

それでも、2017の教訓は貴重と思います。今後ずっと語り継いで行くべきだと・・ (^^;