>>277
>0.33333……<1/3
>0.99999……<1

>↑これが正解である。

その考え方は >>251 で既に論破している。ド素人の浅知恵。バーーカ。

そもそも、お前は無限小数のことを「数として存在しない」と言っていたのだから、
お前は 「 0.99999… < 1 さえも決して成り立たない」 と発言しなければならないのだ。
にも拘わらず「これが正解である」などと書くのはダブルスタンダードである。

基本的な話をしよう。数と数を不等号で比較したいのなら、
不等号の両辺には数が来なければならない。すなわち、

数 < 数

という形の立式をしなければならない。ここで

数でないナニカ < 数

という立式をしてみてもナンセンスであり、これでは意味を成さない。
一方で、お前は無限小数のことを「数として存在しない」と言っていた。
だったら、お前にとって 0.999… は数ではない。となれば、お前にとっての

0.99999… < 1

という式は、「数でないナニカ < 数」という式を意味しているのであり、
お前にとってこの式はナンセンスであり、もちろん間違った式であり、
お前は「 0.99999… < 1 は成り立たない」と発言しなければならないのだ。
にも拘わらず「これが正解である」などと書くのはダブルスタンダードである。