香ばしい議論ありがとうございます(^^
(文系)High level people の数学ディベートは面白いですね

私を気にせず、どんどんやって下さい
私は、つい、古代ギリシャの哲学:認識論を連想しましたね(^^
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%8D%E8%AD%98%E8%AB%96
認識論
(抜粋)
認識論(にんしきろん、独: Erkenntnistheorie、英: Epistemology、仏: Epistemologie)は哲学の一部門である。存在論ないし形而上学と並ぶ哲学の主要な一部門とされ、知識論(英: theory of knowledge)とも呼ばれる。
認識、知識や真理の性質・起源・範囲(人が理解できる限界など)について考察する。日本語の「認識論」は独語の訳語であり、日本ではヒト・人間を考慮した場合を主に扱う。英語と仏語の語源は「知」(希: epist?m?) + 「合理的な言説」(希: logos)。
フランスでは「エピステモロジー」という分野があるが、20世紀にフランスで生まれた科学哲学の一つの方法論ないし理論であり、日本語では「科学認識論」と訳される。
哲学はアリストテレス以来その領域を諸科学によって置き換えられていったが、最後に狭い領域が残り、それが大きく認識論と存在論に大別され、現在もこの分類が生きている。

認識論の問題は比較的最近まで客観科学化されずに哲学の領域にとどまり続けた。しかし、脳科学の進歩によって急速に、認識論と存在論の2つの世界は大きく浸食されつつある[1]。

つづく