>>192
> 乱数列を箱に入れていけば、当てられない>>48
可算無限数列全体の集合の濃度は数列の各項が0か1のどちらかの場合でも非可算無限となる
たとえ(擬似)乱数生成を無限回繰り返しても生成された数列からなる集合の濃度は高々可算無限

時枝問題は(たとえば数列の各項が0か1のどちらかをとる)全ての可算無限数列が出題可能でその中から出題者が
任意の数列を自由に選んで出題できる場合に数当てが成立するということですよ