>>471
一行横チャリ乙(笑

極限値とは、
「かぎりなくその値に近づくが、決して到達しない値」
のことである。

1/2+1/4+1/8+……はかぎりなく1に近づくが、
決して1にはならないのである。

このことを数学では
1/2+1/4+1/8+……→1と書くのである。

決して1/2+1/4+1/8+……=1と書いてはいけない。
慣用的に=と書くが、→の意味である。